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清水基金様より福祉車両を助成いただきました――こどもたちの地域での暮らしを支える一台

このたび、社会福祉法人清水基金様より、ソルウェイズの活動のために福祉車両を助成いただきました。心より感謝申し上げます。 今回いただいた車両は、主に「あいのカタチ」を利用するこどもたちの送迎に活用するとともに、私たちがこれから進めていく「さっ...
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11/28開催「第11回重デイネット全国大会 in北海道」|子どもたちの未来に向かって~切れ目のない本人中心支援~

全国重症児者デイサービス・ネットワーク 2026 全国大会 in 北海道 子どもたちの未来に向かって~切れ目のない本人中心支援~ 「こども期」のその先に、どんな未来を描きますか?重症心身障害児者や医療的ケア児者が、子どもから大人へと成長して...
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【11/7開催】「ワクワクつながる祭典 in北海道」共催のお知らせ!笑顔とつながりが生まれる特別な一日を(9/1〜申込開始)

ほっとできる“心の居場所”がここにある あなたはひとりじゃない 2024年に横浜で始まった「ワクワクつながる祭典」。昨年、初の地方開催として秋田で行われたぬくもりあるお祭りが、今年11月ついに北海道へ上陸します。「みんなの心で作る遊園地のよ...
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【活動報告】「育つ・遊ぶ・学ぶ・暮らす」実践報告 2つの学会で発表&出展してきました

2026年8月22日・23日の2日間、札幌コンベンションセンターにて「第35回日本外来小児科学会年次集会」および、パシフィコ横浜では「第15回日本小児在宅医学会学術集会」が開催され、NPO法人ソルウェイズは、この貴重な機会にブース出展と2つ...
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こどもたちの未来とともに大きく育ってほしい――ヤマボウシを植樹しました

2026年8月8日、「こども未来支援拠点あいのカタチ」に、新しい仲間となる「ヤマボウシ」の木を植樹しました。ヤマボウシは、大通公園などで見かける北海道でも馴染みある木で、白い花(正確には、総苞ほうそう・葉っぱが変化したもの)は上に向かって咲...
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共催【キックオフオンライン】描いて切り拓く。Creative Voyage Vol.1 ~出航~ 未来のクリエイターを、ここから。

プロジェクト概要 このプロジェクトは、毎日の生活の中で、医療的なサポートが必要な子どもたちと、そのきょうだい児・その家族が描くアート作品を地域にいるデザイナーさんと共にプロのデザインを作り、商用利用可能な「ご当地フォント」を制作し、地域に新...
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【速報】福祉避難所の取り組みが「こども家庭庁」ガイドラインに事例掲載されました

この度、こども家庭庁が公表しました「こども・若者の意見の政策反映に向けたガイドライン」に掲載されている手引き(下記参照)に、昨年10月に石狩市と協定を締結しました福祉避難所の取り組みが紹介されました。 非常時のこども・若者の意見反映等の手引...
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講座【7/9開催】「親なきあと」の不安を安心に。若年期の今から始められる備えとは?

「いつか来るその時、この子はどうなるの?」そんな不安を抱えていませんか?本講座では、私たちが日々直面する「親なきあと」のリアルなトラブル事例とその対策を包み隠さずお話します。特にお子様がまだお若い世代の親御さんに向け、今この瞬間からできる具...
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【お知らせ】病児保育室「らいおん」開園1周年:受け入れ定員を6名に拡大いたしました

2025年6月1日に石狩市初の病児保育室として開園した「らいおん」(運営:NPO法人ソルウェイズ)は、開園1周年にあたり、26年6月より受け入れ定員を4名から6名へ増員いたします。 本取り組みは、これまでの利用状況や地域における病児保育ニー...
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三菱電機株式会社寄贈:青空照明「misora」およびドネーションツリーの贈呈式を執り行いました

寄付者の名、木製どんぐりに 石狩の医ケア児施設「あいのカタチ」 「関心が介護家族の孤立防ぐ」 ▼記事はこちら — 石狩・江別ふるさとニュース📍北海道新聞【公式】 (@doshin_ishikari) June 2, 2026 三菱電機株式会...
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